今日もどこかで祭りが灯る

旧暦カレンダー

2030年7月

2030年7月の旧暦・六曜・干支・二十四節気・雑節を1日ずつ確認できます。 この月は旧暦の6月1日〜7月2日にあたります。

旧暦の月の始まり(朔)

  • 7月1日旧暦6月1日
  • 7月30日旧暦7月1日

二十四節気

  • 7月7日小暑
  • 7月23日大暑

雑節

  • 7月2日半夏生
  • 7月19日土用入り
新暦旧暦六曜干支二十四節気・雑節
(月)6月1日赤口丁酉
(火)半夏生6月2日先勝戊戌半夏生
(水)6月3日友引己亥
(木)6月4日先負庚子
(金)6月5日仏滅辛丑
(土)6月6日大安壬寅
(日)小暑6月7日赤口癸卯小暑
(月)6月8日先勝甲辰
(火)6月9日友引乙巳
(水)6月10日先負丙午
(木)6月11日仏滅丁未
(金)6月12日大安戊申
(土)6月13日赤口己酉
(日)6月14日先勝庚戌
(月)6月15日友引辛亥
(火)6月16日先負壬子
(水)6月17日仏滅癸丑
(木)6月18日大安甲寅
(金)土用入り6月19日赤口乙卯土用入り
(土)6月20日先勝丙辰
(日)6月21日友引丁巳
(月)6月22日先負戊午
(火)大暑6月23日仏滅己未大暑
(水)6月24日大安庚申
(木)6月25日赤口辛酉
(金)6月26日先勝壬戌
(土)6月27日友引癸亥
(日)6月28日先負甲子
(月)6月29日仏滅乙丑
(火)7月1日先勝丙寅
(水)7月2日友引丁卯

旧暦カレンダーの見方

旧暦
月の満ち欠けをもとにした暦(天保暦)です。新月(朔)の日を各月の1日とし、ひと月は29日または30日です。 季節とのずれを調整するため、数年に一度「閏月」が入り、1年が13か月になります。
六曜
先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の6つを順に繰り返す暦注です。旧暦の月と日から決まるため、旧暦の月が替わる日に並びが切り替わります。
干支
十干(甲・乙・丙…)と十二支(子・丑・寅…)を組み合わせた60通りで、日ごとに1つずつ進みます。
二十四節気・雑節
二十四節気は太陽の動きをもとに1年を24に分けた季節の目安です。雑節は節分・彼岸・八十八夜・土用など、二十四節気を補う季節の節目です。
ひともし
お祭りを集めています