今日もどこかで祭りが灯る

旧暦カレンダー

2030年1月

2030年1月の旧暦・六曜・干支・二十四節気・雑節を1日ずつ確認できます。 この月は旧暦の11月28日〜12月28日にあたります。

旧暦の月の始まり(朔)

  • 1月4日旧暦12月1日

二十四節気

  • 1月5日小寒
  • 1月20日大寒

雑節

  • 1月17日土用入り
新暦旧暦六曜干支二十四節気・雑節
(火)11月28日友引丙申
(水)11月29日先負丁酉
(木)11月30日仏滅戊戌
(金)12月1日赤口己亥
(土)小寒12月2日先勝庚子小寒
(日)12月3日友引辛丑
(月)12月4日先負壬寅
(火)12月5日仏滅癸卯
(水)12月6日大安甲辰
(木)12月7日赤口乙巳
(金)12月8日先勝丙午
(土)12月9日友引丁未
(日)12月10日先負戊申
(月)12月11日仏滅己酉
(火)12月12日大安庚戌
(水)12月13日赤口辛亥
(木)土用入り12月14日先勝壬子土用入り
(金)12月15日友引癸丑
(土)12月16日先負甲寅
(日)大寒12月17日仏滅乙卯大寒
(月)12月18日大安丙辰
(火)12月19日赤口丁巳
(水)12月20日先勝戊午
(木)12月21日友引己未
(金)12月22日先負庚申
(土)12月23日仏滅辛酉
(日)12月24日大安壬戌
(月)12月25日赤口癸亥
(火)12月26日先勝甲子
(水)12月27日友引乙丑
(木)12月28日先負丙寅

旧暦カレンダーの見方

旧暦
月の満ち欠けをもとにした暦(天保暦)です。新月(朔)の日を各月の1日とし、ひと月は29日または30日です。 季節とのずれを調整するため、数年に一度「閏月」が入り、1年が13か月になります。
六曜
先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の6つを順に繰り返す暦注です。旧暦の月と日から決まるため、旧暦の月が替わる日に並びが切り替わります。
干支
十干(甲・乙・丙…)と十二支(子・丑・寅…)を組み合わせた60通りで、日ごとに1つずつ進みます。
二十四節気・雑節
二十四節気は太陽の動きをもとに1年を24に分けた季節の目安です。雑節は節分・彼岸・八十八夜・土用など、二十四節気を補う季節の節目です。
ひともし
お祭りを集めています